--- BODYBUILDING.com(ボディビルディング・ドットコム)ショッピング&個人輸入、海外通販ガイド by USAPRICE.INFO ---

BODYBUILDING.com(ボディビルディング・ドットコム)からの直輸入を阻止する為の 「騙し情報」 にご注意下さい!

昨今、「フェイクニュース」という言葉が、ようやく、ネット上で話題になるようになりましたが、当サイトでは、その何年も前から「ネット上のフェイク・インフォ(騙し情報)」について、注意を促してきました。このような事の存在すら知らないネットユーザーの方々の場合、このような「フェイク・インフォ」に、簡単に騙されしまう可能性があるのです。

「Yahoo!知恵袋」や「教えて!goo」、2ch などの投稿型掲示板、youtube 動画によるレビュー、ブログ、或いはその他の様々なサイトを利用して、BODYBUILDING.com に関連する情報、或いは、BODYBUILDING.com で売られているサプリメントに関連する情報などが流されている事がありますが、内容的におかしな点が意図的に盛り込まれている事がありますので注意するようにして下さい。2014年 4月現在、USAPRICE.INFO を除いた、国内検索で見つける事のできる BODYBUILDING.com 関連情報の、なんと99パーセントは、騙し情報になります。[参考]

※ 2019/12 追記)この記事を掲載したのは 2014年 4月なのですが、現在でも十分に参考になる内容になります。アメリカ製サプリメント関連、特にアメリカ製スポーツサプリメント関連の検索結果には充分なる警戒が必要です。

基本的に理解しなければいけない大前提は、誤解をまねくような情報はないか、まずそれを探し、それを利用して直輸入を阻止する為の情報を流しています。そして、これらの 「騙し情報」 には、下記のような特徴があります。

  • 当サイト(USAプライスインフォ)が怪しいサイトのように見えてきた。(ネガティブSEOの手法を用いると、WEB空間を外部からいじくりまわす事ができる為、当サイトを怪しいサイトであるかのように見せかける事が可能となります)
  • お客様がこれらのサイトを閲覧した結果、BODYBUILDING.com や「アメリカ製の栄養補助食品」に対して、どちらかというとネガティブなイメージを持ち、BODYBUILDING.com を利用する気がなくなってしまった場合。
  • BODYBUILDING.com で売られているサプリメントに関して、なんらかの購入する気をなくす情報が含まれている場合。追加の情報が欲しい場合は、USA版の Google を利用しましょう。日本の Google 検索は、騙し情報ばかりです。
  • イメージダウンを狙う一方で、他サイトへの誘導が含まれている場合があります。誘導サイトから、さらに誘導という形で2段階以上になっている場合もあります。又、google 検索結果の上部や左側に表示されている有料広告、或いは、YouTube バナー広告、Yahoo! の各種サービス利用時に表示されるバナー広告、その他のサイト閲覧で表示されるバナー広告(Google AdSense)などからダイレクトに誘導という形もあり得ます。(当サイトを閲覧した人をターゲットにして広告を出す事が可能です => 特定の広告に追い回されるといったイメージになります)

中には、お客様のように事情を良く知らない第3者の方には、どう考えても騙し情報である事が分からないものまであります。例えば、こんな騙し情報もありますので、参考にして下さい

※ Yahoo! 知恵袋などに、自分のお店 (自サイト) に有利な情報、或いは、競合に不利な情報を書き込む、というようなマーケティング手法は、かなり確立された効果的な手法でして、この種のマーケティングを得意としているSEO会社、そして、それに対する対策を行うSEO会社まで、多数存在しております。検索結果には十分な注意が必要になります。[参考:ネガティブSEO]

検索エンジンのサジェスト(予測変換)機能を利用した「騙し情報」もありますので、こちらに関してもご注意下さい。

※ 実は、「得体の知れない何者か」は、この記事にも目を通しております。したがいまして、上記解説の裏をかいたり、或いは、上記に該当しない、異種、亜型とでも言えるようなタイプの改良型フェイク・インフォの登場が予想されます。したがいまして、その辺の事に関しましては、上記を参考に、応用編として、お客様自身で察知する必要がある事を、最後に申し添えておきます。

追記)なりすましや、なりすましのように見せかける事が可能である為、Webmaster の広報活動は usaprice.info 一本(旧サイト www.1-bb.com や www.1-bb.net は閉鎖済み)であり、それ以外のサイトや情報の発信には一切(微塵も)かかわっていない(google 広告やバナー広告、youtube 広告なども、一切行っておりません)、という、この大前提を信じていただかないといけません。この大前提を信じていただけない場合は、根本的なところの認識に誤りがあるわけですので、フェイク情報にひっかかってしまう可能性があります。


関連情報:
page top